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   <title>Webfactory : Weblog</title>
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   <updated>2009-05-21T08:40:44Z</updated>
   <subtitle>フリーのウェブクリエイターが綴る日々の日記、主にXHTMLやCSSのことを書いてるつもり･･･です。</subtitle>
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   <title>GmailのTaskは便利すぎる</title>
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   <published>2009-05-21T08:20:25Z</published>
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      <![CDATA[凄まじく便利な機能を次々追加してくれているGmail Labsですが、待望のにTask機能（日本語ではToDoリストと表示）が追加されました。以前から確かTodoリストとしてLabsにあったとは思うのですが、GoogleCalendarや<strong>Gmail内のメールとの関連づけ</strong>が出来るようになり、またiPhoneからもアクセスできる機能もあって自分的には、ほぼ最強のタスク管理ツールとなりました。

以前はGoogle Labs自体が日本語環境では使えなかったり、英語環境で出来ることが数ヶ月待たないと日本語環境で使用できなかったのですが、最近はGoogleJapanが頑張っているのか知らないけど対応が早いです。ほとんど同時に日本語も対応しているように感じます。

このおかげで今まで使っていた<a href="http://www.rememberthemilk.com/services/gmail/">Remember The Milk for Gmail</a>を削除して、仕事のメールが入ったらさくっと「その他の操作」から「ToDoリストに追加」を選んで期日設定するだけで簡単に仕事のスケジュール管理ができます。その他にも一般的なタスク管理・ToDoリストとしての機能は備わっているので、もう何もいうことはありません。]]>
      
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   <title>娘が９ヶ月になった</title>
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   <published>2009-01-21T16:21:52Z</published>
   <updated>2009-01-21T17:02:29Z</updated>
   
   <summary> 娘の晴子が今月17日で９ヶ月になった。半年過ぎから人見知りが始まって少し落ち着...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://picasaweb.google.co.jp/lh/photo/jLQPJELxXeLXeglNrMAXMA?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_JCxo85fEO0o/SXAR-dS4-kI/AAAAAAAAAUo/RUvzEkxl8bM/s400/IMG_9104.JPG" /></a>

娘の晴子が今月17日で９ヶ月になった。半年過ぎから人見知りが始まって少し落ち着いてきた感があるけどまだまだ知らない人に会うと泣き出す。娘の持つパーソナルゾーンに足を踏み入れると顔を歪め、下唇を突き出して「びぃぃぇええ...」と泣き出す。まだ寝返りもうてないくせに「はいはい」をマスターするという少し変わった成長過程。

そこいらにあるものを片っ端から口に含んで遊ぶ。無造作におもちゃを「ぐわし」と小さな吸盤のようにしっとりした手で掴んで、掴んだものを「ちらっ」と見ることさえせずにおもむろに口に放り込む。そういう仕草全てがギャグに見える。時折こいつはおれを笑わそうとわざとこんな動きをしてるんじゃないかと思うくらい。

なんてか弱い生き物だろうと思う。他の動物ならもう自分で獲物を捕ったり出来そうなのに、人間の赤ん坊は1年経っても生きていくための活動は何も出来ない。これは野生じゃ生き残れないだろJK。だから余計に愛しく感じるのかもしれないな。

ほんの9ヶ月前には居なかった存在の娘が、今ではあたりまえのように家にいる。おそらく自分が死ぬまで付き合うことになるだろう。家を仕事場にしているため、娘の世話に多くの時間を割いている。でもその時間を無駄と思ったことはない。いつのまにか「娘と過ごす時間が無駄だとすれば、この世の他のどんな時間に意味があるんだろう」と思うくらいの存在になっていた。]]>
      
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   <title>今年の抱負</title>
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   <published>2009-01-06T16:00:57Z</published>
   <updated>2009-01-06T17:13:52Z</updated>
   
   <summary> 写真は昨年末アットさんに呼んでいただいた忘年会でのビンゴゲームでゲットした「冬...</summary>
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      <![CDATA[<a href="http://picasaweb.google.com/lh/photo/SURk88-zobBDX23EZmAygw?feat=embedwebsite"><img src="http://lh6.ggpht.com/_JCxo85fEO0o/SVmGvTaTHhI/AAAAAAAAARM/E57YVfpRvbk/s400/IMG_9097.JPG" /></a>
<span style="font-size:11px">写真は昨年末<a href="http://www.vat.jp/">アット</a>さんに呼んでいただいた忘年会でのビンゴゲームでゲットした「冬ソナのスタンドライト」と「歩くリラックマ」。ちなみにリラックマは娘に大ウケ。</span>

あけましておめでとうございます。

今年の抱負を正月に書こうと思ってたらもう7日ですか、そうですか、この月日の経過スピードではボーッとしてると気付いたら死んでますね。あっという間の一年なので今年こそは何かを有言実行したいと思います。

<strong>今年の抱負：ジムに一年間通って体を鍛える</strong>

体を鍛えること、自営業には必須かもしれない。数年前にジムに通っていたのですがあえなく挫折。その頃はまだタバコとか吸っていたので今とはまた状況が違うかもしれませんが、年末に非常に刺激を受けたので早速ジムに入会手続きしてきました。その刺激というのは、仕事でお世話になっている方でジムに通っておられる方がいて、その人に久しぶりにお会いしたときに感じた体つきの変化に驚いたからです。

聞くと1年ほど前から鍛えてるらしくて体だけでなく顔つきも変わっていたのが驚きました。偶然にも昨年度ネットで有名？だった本「<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344980867/webfactory-22/ref=nosim/">仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか</a>」を読んでいたこともあってトレーニング頻度や時間まで興味深く聞いてしまいました。

この本ではトレーナーの視点からジムへ通う人へ、いろいろなアドバイスや筋トレがもたらす効果など書いてるわけですが、著者が一番伝えたいことは「いかにしてトレーニング続けることが出来るか」ということだと本書を読んで個人的に感じました。まぁ何もしなければ楽なのにわざわざお金払って肉体を苦しめるわけですから、そこで「何やってんだろ、俺」と考えるとモチベーションは下降し始めます。

何度もそこで己との戦いが始まるわけで、最強の敵である自分と戦っては返り討ちにあっている自分としては今年こそ己を打ち負かしてやりたいと思っています。願わくば来年までこの記事が削除されていないよう、やるぞ～。]]>
      
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   <title>タバコ</title>
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   <published>2008-10-23T05:08:39Z</published>
   <updated>2008-10-25T07:46:28Z</updated>
   
   <summary>ゆら〜りと薄紫色の煙を漂わせその隙間からぼんやりと向こうを眺める。そしてその先に...</summary>
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      ゆら〜りと薄紫色の煙を漂わせその隙間からぼんやりと向こうを眺める。そしてその先にはたいてい自分の好きなものがある。それは好きな人だったり、冗談だったり、風景だったり、歌だったり、漫画だったり、ゲームだったりとあらゆるお気に入りの日常がある。

そんな時間を長い間過ごしてきた僕にとってはタバコを止めることは自分の体の一部を切り離すような、大げさではなく長い間一緒に過ごしてきた恋人と別れるような感覚だった。無意識に、ふと手を伸ばせばいつもそこにあるはずの何かが突然消え失せたような生活が始まった。

人間の吸うという原始的な欲求を、くわえタバコが満たしてくれていたせいなのだろうか。その何かが唇に残る感覚などはとても心の深い部分に残っている気がする。止めて3年経った現在もふと吸ってみたいと思うときがある。その欲求はすぐ消えていく気まぐれのようなものだけど、確実にまだ心のどこかに残っていて忘れないでおくれとささやいている。

いずれ年老いて死を迎えるときに再びタバコを吸い始めようと思っている。ぽかぽかと日の当たる縁側で、長いキセルから煙を昇らせ、その煙の隙間からかつてのようにぼんやりと好きな対象を眺めたい。その時その先に見える物は何だろう。今はその時が来るまでの長い長い禁煙生活なのかもしれない。
      
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   <title>リニューアルしたSONYのサイトが凄い</title>
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   <published>2008-09-21T15:16:58Z</published>
   <updated>2008-09-21T16:02:06Z</updated>
   
   <summary> 仕事で久しぶりにFlashを触ったけど相変わらず難しい。タイムラインの概念って...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="%E3%83%94%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%202.gif" src="http://digibot.jp/blog/2008/09/22/%E3%83%94%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%A3%202.gif" width="311" height="275" />

仕事で久しぶりにFlashを触ったけど相変わらず難しい。タイムラインの概念ってちょっと時間経つとすぐ忘れてしまう。最近見つけたjQueryのプラグイン<a href="http://www.gruppo4.com/~tobia/cross-slide.shtml">CrossSlide</a>はFlash並みに綺麗な画像の切り替えが出来る。昔のFlashに似た動きをするJSって、マシン性能のせいなのか動きが重たかった感があったけど、ここ最近のjavascriptはすごいなぁと思う。

特にそれを感じたのが<a href="http://www.sony.co.jp/">リニューアルしたSONYのサイト</a>、ここまでやるかと言うくらいJSで見事に動きのあるサイトを作ってる。これ見てると画像切り替え程度であればFLASHは今後必要無いのかなと思う。JSでFLASHと同じこと出来るのであればアクセシビリティー的にも有利なのは当然だし、今後そういったサイトは増えてくるのではないかとも思う。

今回のソニーのサイトを見て今後の画像切り替え程度の表現であれば、CrossSlideなどを利用して作ってみてもいいかもと思った。

<ul>
<li><a href="http://www.sony.co.jp/">Sony Japan</a></li>
<li><a href="http://www.gruppo4.com/~tobia/cross-slide.shtml">CrossSlide - A jQuery plugin to create pan and cross-fade animations</a></li>
</ul>]]>
      
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   <title>Macでとりあえず入れてみたソフト</title>
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   <published>2008-08-26T04:15:32Z</published>
   <updated>2008-08-26T04:59:45Z</updated>
   
   <summary> 8月にメインマシンをiMac24inchにしてからmac用フリーウェア（一部シ...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="imac" src="http://digibot.jp/blog/2008/08/26/imackeyboard20080429.jpg"  />
<p>8月にメインマシンをiMac24inchにしてからmac用フリーウェア（一部シェア）をかなり入れたり消したりしたので、あとから見てもわかるようにリストアップしておくことにした。ちなみにソフト解説は適当なものもあります。NewMac感想ですがLeopardいいっすねー、メモリ4GまでいけるのでParallelsの本格利用ができそう。SpacesがOSに取り込まれたり、スタック機能など最高。</p>]]>
      <![CDATA[<h3>ブラウザ</h3>
<ul>
<li><a href="http://mozilla.jp/">Firefox</a><p>いつの間にかこれ無しでは仕事にならない状態になってた。魅力は豊富な機能拡張。それにしてもMozillaのサイトはかっこいいぜ。</p>
<h4>Firefox addon</h4>
<ul>
<li><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/3615">Delicious Bookmarks</a><p>こちらのブログで触発されて使い始めた→<a href="http://blog.livedoor.jp/lalha/archives/50213270.html">del.icio.us Firefox extension v1.5が激しく便利な件</a></p></li>
<li><a href="http://getfirebug.com/jp.html">Firebug</a><p>JavaScriptやCSSのリアルタイム編集に使ってる程度、基本的に重いので普段はオフにしている。</p></li>
<li><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/60">Web Developer</a><p>ウェブ制作する上で便利な機能がいっぱい</p></li>
<li><a href="http://www.google.com/tools/firefox/toolbar/FT3/intl/ja/index.html">Googleツールバー</a><p>検索語句を分解したハイライト表示やGoogleBookmark、Pagerank表示などが便利</p></li>
<li><a href="http://www.google.co.jp/notebook/download">Googleノートブック</a><p>簡単なメモはすべてここに放り込んでます</p></li>
<li><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/6076">Better Gmail</a><p>mail.appやthunderbirdを使わないのでブラウザGmailを強化するのに必要。ブラウザGmailだとGoogleTalkを立ち上げている状態にもなるのでそのままチャットで連絡も取ったりできます。僕の場合は<a href="http://digibot.jp/contact/">ウェブの窓口</a>の一つにこれを使用しているのでこの状態がベストだということになります。</p></li>
<li><a href="http://www.rememberthemilk.com/services/gmail/">Remember the milk for Gmail</a><p>予定はGmail画面からここへすべて放り込みます</p></li>
<li><a href="https://addons.mozilla.org/ja/firefox/addon/4429">Secure Login</a><p>パスワード管理に使ってる</p></li>
</ul>
</li>
<li><a href="http://jp.opera.com/">Opera</a><p>相変わらずデフォルトでの使いやすさはNo1だと思います。</p></li>
<li><a href="http://caminobrowser.org/">Camino</a><p>シンプルで軽いブラウザ。たまに表示確認してみる程度、Firefoxとほぼ同じ表示になる。</p></li>
</ul>

<h3>Web制作</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.skti.org/">skEdit</a><p>シェアウェアですがコーディングに最適。<a href="http://macromates.com/">TextMate</a>というMac最強のコーディングソフトもあるのですが日本語入力ができないのでアウト。</p></li>
<li><a href="http://dockdropx.com/">Dockdrop</a><p>ドラッグ＆ドロップでFTPにファイル転送してさらにそのURLをクリップボードに格納してくれるソフト。仕事でのデータのやりとりに使っています。そのほかにも<a href="http://www.yellowmug.com/filechute/">Filechute</a>（シェアウェア）というDockdropより高機能なソフトもあります。</p></li>
</ul>

<h3>ユーティリティ</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.justsystems.com/jp/products/atokmac/">Atok</a><p>当然有料ソフトですが、ことえりは話にならんほど使いにくいのでこれは必須といえるかも。</p></li>
<li><a href="http://www.blacktree.com/">QuickSilver</a><p>超絶コマンドランチャーソフト。名前もアイコンもUIもすべてが美しいので全く使いこなせないけどインストールしてます。インストール画面からして格好良すぎて度肝抜かれちゃいます。<a href="http://journal.mycom.co.jp/column/lifehack/024/">コマンドランチャーだけではもったいない強力フリーウェア - QuickSilver</a></li>
<li><a href="http://growl.info/">Growl</a><p>メールが届いたとかskypeで誰がログインしたとかの通知をひとまとめに管理できるソフト。使えば使うほど便利に思えてくる。メールの通知はMusicVideo（大）にすると長いタイトルも全部表示されてGood。ちなみにメールはGmailを使っているので<a href="http://toolbar.google.com/gmail-helper/notifier_mac.html">Google Notifier</a>と<a href="http://wafflesoftware.net/googlegrowl/">Google+Growl Utility</a>が必要でした。</p></li>
<li><a href="http://michelf.com/projects/gamma-control/">Gamma Control</a><p>まぶしすぎる液晶パネルの輝度を下げることができるソフト。これはギラ粒パネル搭載iMacには必須といってもいいかもしれない。目に優しいBenQの24inch液晶を使っていたのでiMacはデフォルトでは肌がモニタ焼けするんじゃねえのかというほど眩しい。ちなみに本物の目つぶしパネルは輝度下げても意味ないようです。参考サイト→<a href="http://miyahan.com/me/report/computer/070125_WUXGA_LCD/">（miyahan.com | WUXGA 高解像度ワイド液晶ディスプレイ選び）</a></p></li>
<li><a href="https://www.act2.com/download/freeware/stuffit/">StuffIt Expander</a><p>定番ファイル解凍ソフト、だがほかにも素晴らし圧縮・解凍ソフトがあるみたい。<a href="http://wakaba.c3.cx/s/apps/unarchiver.html">The Unarchiver</a>（あらゆる種類の解凍に対応）<a href="http://27-75-31.cocolog-nifty.com/blog/2007/12/windowszipapple_d900.html">・Windowsで文字化けしないzipを作るAppleScript</a>（これは使えそう）</p></li>
<li><a href="http://www.freemacsoft.net/AppCleaner/">AppCleaner</a><p>アプリケーションのアンインストールソフト。Macの場合アンインストールはアプリケーションフォルダから削除するだけでは初期設定ファイルなどが残るので、それら関連ファイルすべてを消してくれるソフト。UIがかっこいいのでガンガンソフト消しちゃいます。</p></li>
</ul>

<h3>ネットワーク</h3>
<ul>
<li><a href="http://www.skype.com/intl/ja/">Skype</a><p>仕事でも遊びでも使ってます。</p></li>
<li><a href="http://iconfactory.com/software/twitterrific">Twitterrific</a><p>Twitterクライアントソフト。Windowsではウェブから更新していたけどMacではこれで更新、Iconfactoryが制作しているのでデザインがとてもいい。</p></li>
<li><a href="http://drikin.com/dolipo/">Dolipo</a><p>よくわからないけどネットが速くなるらしいのでいれてみた。実際３倍とまでは感じないが確かに速くなった。Twitterrificが使えなくなることがあったけど、<a href="http://twitter.com/mincemaker/statuses/894133868">こういうこと</a>らしいです。参考サイト→<a href="http://mitaimon.cocolog-nifty.com/blog/2008/02/mac3dolipo_e70c.html">Macのネット生活が3倍改善する「dolipo」リリース:[mi]みたいもん！</a></p></li>
</ul>

<p>以上とりあえずですが、さくっと入れてみたソフトでした。</p>]]>
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   <title>人間の本能</title>
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   <published>2008-07-13T07:00:35Z</published>
   <updated>2008-07-13T08:42:34Z</updated>
   
   <summary>泣いたり笑ったりする赤ちゃんを見ていると、人間って本来は感情のままに生きる生き物...</summary>
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      泣いたり笑ったりする赤ちゃんを見ていると、人間って本来は感情のままに生きる生き物なんだということがよくわかる。お腹がすいては泣き、眠くなって怒り泣き、楽しいと「二カッ」と目を輝かせ言葉にならない声を出す。

お腹がすいて辛くて泣くのはわかるんだけど、眠いときの鳴き声というのは明らかに怒りが入ってるように感じる。でも見た目は同じ泣き方をするのでこの差がわかりにくい。大人が怒るときは何か理不尽なことをされたときや、誰かの悪意を感じたとき理屈や暴力を使って相手を責めるたりする。そうすると俺の方が正しいとか、相手を懲らしめてやろうとか、どうでもいい不毛な戦いになってしまう。

でも赤ちゃんは泣くだけ、怒ったときも辛いときと同じように泣く。赤ちゃんが僕らの人間の持つ原始的な本能の姿を現しているとしたら大人も怒ったとき何かに対して怒るのではなく、ただ泣くべきではないだろうか？

そこを泣かずに冷静なふりして理論立てて相手を追い詰めて、ストレスを解消したりするから不毛な争いが起こるんじゃないのか。大声で顔真っ赤にして「びぇぇぇええええん！」と泣いて怒りを自己完結することが出来たら世界は幸せになるだろう。泣き終わった後のホワッとした娘の笑顔を見てそんなことを思った。
      
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   <title>ミニマム広告</title>
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   <published>2008-07-01T18:41:22Z</published>
   <updated>2008-07-01T18:59:05Z</updated>
   
   <summary> CSSGlanceにてふと目にとまった面白い広告 ひとマスあたり月額3ユーロ、...</summary>
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      <![CDATA[<img alt="css_ad.gif" src="http://digibot.jp/blog/css_ad.gif" class="elastic_image" />

<a href="http://www.cssglance.com/">CSSGlance</a>にてふと目にとまった面白い広告

ひとマスあたり月額3ユーロ、または4ドルで小さいアイコン広告を貼れるというもの。効果はあるのかどうか知らないが少しでもマスが埋まっているところが面白い。以前もイギリスの学生でピクセルを売ってた人がいたけど、こういうのってなんか個人的にすごいウェブの持つ面白みや可能性を感じてしまう。]]>
      
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   <title>cssコメント部分のメモ</title>
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   <published>2008-06-23T08:52:02Z</published>
   <updated>2008-06-23T09:03:32Z</updated>
   
   <summary>CSSのコメント部分は後から誰が見ても理解できるようにインデントを付けたり、わか...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      <![CDATA[CSSのコメント部分は後から誰が見ても理解できるようにインデントを付けたり、わかりやすいコメントを付けたりすると思いますが今日書いてて「お、これ便利かも」と思った書き方を、メモ代わりに書き留めておきます。

<code class="css">/* -------------------------------------------------
		トピックス
		#layout > #navi > div.topics
--------------------------------------------------*/</code>

以上、ただ単に構造を書くだけなんだけど、これ見れば後から見てもこのクラスがどこで使われている一目瞭然だと思う。


さらにこんな感じで使用しているページなんかも追加するとわかりやすいかな
<code class="css">/* -------------------------------------------------
 トピックス
#layout > #navi > div.topics
topics/index.html
--------------------------------------------------*/</code>]]>
      
   </content>
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   <title>もうすぐ2ヶ月</title>
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   <id>tag:digibot.jp,2008:/blog//2.46</id>
   
   <published>2008-06-11T12:32:43Z</published>
   <updated>2008-07-02T04:46:18Z</updated>
   
   <summary> 晴子がもうすぐ2ヶ月を迎えようとしている。あっという間に肉が付いて体重も3.0...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      <![CDATA[<img alt="" src="http://digibot.jp/blog/2008/06/11/IMG_8314.jpg" class="elastic_image" />

晴子がもうすぐ2ヶ月を迎えようとしている。あっという間に肉が付いて体重も3.0→4.5kgへとアップ、晴子Ver 0.2だ。スゲー勢いだと感心するばかりの成長速度、なんせ１週間もしたら顔がみるみる変わっていくのだ。今しかこの姿は見れないって思うこともある。そう考えると誰も彼もデジカメやビデオで我が子を撮るのも理解できる。]]>
      <![CDATA[そういう話の流れでいつの間にか <a href="http://www.sanyo-dsc.com/products/lineup/dmx_hd1000/">DMX-HD1000</a> を購入することになった。早速使ってみて「視野角せっまー！」と思いながらもそれ以外は<a href="http://review.kakaku.com/review/10067610062/">レビュー</a>通り充実していて、それなりにお買い得な一品だったかもしれない。当面の目標はYoutubeの<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=D_R4RAVqNY0">Laughing Child</a>を越えるような赤ちゃん動画を作りたいと思ってたりする。何度見てもたまらない、なんたる面白さ。

赤ちゃんや子供と接してると、人ってこんな単純なことで腹の底から笑えるんだってことを再確認する。赤ちゃんは何度も何度も同じ事で笑い続ける。赤ちゃんと同じように笑える場面は僕ら大人にもある。夜更けとか疲れたときとかに、はまると抜け出せない笑い、あの笑いは赤ちゃんのそれと同じものなんじゃないかと思う。

話が思いっきり逸れるが去年の年末にとある先輩に連れて行ってもらった<a href="http://www.izm.ed.jp/">島根県立古代出雲歴史博物館</a>の帰りに美味しいカレー屋でカレーを食べていたときのこと。さんざん弥生時代の文化を見回った後で、なぜか今の右翼の格好はおかしいという話になった。

本当に日本を愛しているなら弥生時代の格好をして頭髪を揃え、あの銅剣を持って街宣車で街を走るべきだというという冗談を話していたら二人ともその姿が頭の中に鮮明に浮かんで、おかしくておかしくて僕ら以外誰も客のいないカレー屋でしばらく笑いが止まらなくなった。

その後その先輩はこんな絵を送ってきてくれた

<img alt="" src="http://digibot.jp/blog/2008/06/12/yayoi.jpg" />]]>
   </content>
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   <title>子供が生まれました</title>
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   <id>tag:digibot.jp,2008:/blog//2.44</id>
   
   <published>2008-04-20T20:21:07Z</published>
   <updated>2008-04-21T09:46:19Z</updated>
   
   <summary>ブログ書く時間作れなくてご報告遅れましたが、ついに先日木曜日に女の子が産まれまし...</summary>
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         <category term="Dialy" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      ブログ書く時間作れなくてご報告遅れましたが、ついに先日木曜日に女の子が産まれました。母子共に健康状態でもう嬉しくて嬉しくて、今現病院にいる娘のことを思い浮かべるたびに顔がニヤニヤしてしまう状態です。そんな娘を思い浮かべながらこのブログを書いているとまた顔がにやついてきてしまいます。

以下どうでもいいおっさんの喜びを書いてます。
      <![CDATA[<img alt="晴子" src="http://digibot.jp/blog/2008/04/21/080420-130701.jpg" class="img_left" />一度大きな陣痛が来て以来、予定日を3～4日過ぎてからも陣痛が来ずに二人で少し心配し始めていた頃でした。その夜午前3時に嫁の「破水した」と言う言葉を聞いて、うおお！ついに来たかと病院へ車で直行しました。破水直後から陣痛が始まり、午前5時頃には痛みに強いはずの嫁がもう声を抑えられないほど痛がっていました。

助産婦さんに聞いたところ超安産で早くても午前中、安産でも半日近く、午後3～4時までかかるということで、うおお．．．この痛そうな状態が後10時間ほど続くのか．．．と思っていましたが、なんと終わってみると超安産で午前8時半に産まれました(^o^)。

出産直後の赤ちゃんは呼吸をしていないので紫色です。助産婦さんから聞いてはいたものの肌が紫色の赤ん坊というのは見た瞬間ギョッっとして「う、宇宙人？」などといけないことを思ってしまいます。でもすぐに「オギャー」と泣き始めて呼吸を始めると、みるみるうちに肌の色が健康な肌色へと変わっていきます。

出産に立ち会うと本当に女性というものの凄さ、動物としての美しさを改めて感じます。また、自分たちもこうして産まれてきたんだなぁ、両親も自分の出産時にはこんな気持ちだったんだろうな、といろいろ思うことがありました。

上記の写真は生後三日ほど経っていますが、出産日と比べてもう顔がずいぶん変わっています。女の子なのですがいまのところどう見ても「ちいさいおっさん」にしか見えません。

名前は「晴子」。「はるこ」ではなく「はるね」。「結子」と「晴子」の二つが最終候補に挙がっていました。一応字画とか知り合いの先生に相談とかして決めています。ちなみに男の子の場合は「小次郎」の一点張りでした。

実際産まれた瞬間顔を見て決めると考えていたのですが、産まれた瞬間はもう猿にしか見えなかったので結局なんとなく名前を呼んだ時のフレーズでしっくり来た「はるね」に決めました。

ともあれ母子共に健康体で無事出産できたことに感謝！嫁にGJ！という感じで家族が一人増え賑やかになりますが、同時に父親としての責任もずっしりと楽しんで感じていきたいと思います。]]>
   </content>
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   <title>CSSのみでアコーディオンメニュー</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://digibot.jp/blog/2008/04/css.html" />
   <id>tag:digibot.jp,2008:/blog//2.43</id>
   
   <published>2008-04-12T09:14:27Z</published>
   <updated>2008-04-12T18:14:17Z</updated>
   
   <summary>CSSnewbleでCSSのみでアコーディオンメニューを作るという面白いアイデア...</summary>
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   </author>
         <category term="<![CDATA[xhtml &amp; CSS]]>" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      <![CDATA[<a href="http://www.cssnewbie.com/">CSSnewble</a>で<a href="http://www.cssnewbie.com/css-only-accordion/">CSSのみでアコーディオンメニューを作る</a>という面白いアイデアが紹介されていました。特に難しいこともなく簡単な記述でアコーディオンメニューっぽいものを作ることが出来ます。実際にどのような動作をするのかは<a href="http://www.cssnewbie.com/example/css-only-accordion/horizontal.html">CSSnewbleでのサンプル</a>を見るとわかると思います。今回はこれをページのレイアウトに利用した全画面バージョンを作ってみました。]]>
      <![CDATA[<h3>使用したhtmlとCSS</h3>
<pre><code class="html">&lt;div id=&quot;accordion&quot;&gt;
&lt;div id=&quot;part1&quot;&gt;&lt;h1&gt;div#accordion div#part1&lt;/h1&gt;&lt;p&gt;CSSのみでアコーディオンメニュー&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;part2&quot;&gt;&lt;h2&gt;div#accordion div#part2&lt;/h2&gt;&lt;p&gt;CSSのみでアコーディオンメニュー&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;part3&quot;&gt;&lt;h3&gt;div#accordion div#part3&lt;/h3&gt;&lt;p&gt;CSSのみでアコーディオンメニュー&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;part4&quot;&gt;&lt;h4&gt;div#accordion div#part4&lt;/h4&gt;&lt;p&gt;CSSのみでアコーディオンメニュー&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div id=&quot;part5&quot;&gt;&lt;h5&gt;div#accordion div#part5&lt;/h5&gt;&lt;p&gt;CSSのみでアコーディオンメニュー&lt;/p&gt;&lt;/div&gt;
&lt;/div&gt;</code></pre>

<pre><code class="css">html,body {
	height:100%;
	margin: 0;
	padding: 0;
}
#accordion {
	height: 100%;
}
#accordion div {
	float:left;
	height: 100%;
	width: 20%;
	overflow: hidden;
}
#accordion:hover div {
	width: 5%;
}
#accordion:hover div:hover {
    width: 80%;
    overflow: auto;
}
</code></pre>

通常レイアウトとして全体を5つのdivで分けるので#accordionのwidthで設定している数値（今回は100%）を5分割した20%を#accordion以下のdiv要素全てに設定しておきます。<strong>#accordion:hover div</strong>で5つのdiv#accordionにマウスが乗った場合5つのdiv要素全てを5%に縮める設定にします。さらに<strong>#accordion:hover div:hover</strong>で現在マウスが乗っているdiv要素の大きさを80%に広げます。

hoverの中のhover要素をフォーカスするところがこのアイデアの面白いところだと思います。

この場合の5%や20%は好きな大きさでかまいません。ただしそれぞれを足した数値の合計が#accordion で設定しているwidthと同じ大きさになるようにしないといけません。

注意点としては腐れブラウザであるIE6君は:hoverがaタグ以外対応していませんので、IE6に対応させたい場合は<a href="http://digibot.jp/blog/2007/05/iehovera.html">こちらのエントリー（IEでhoverをa以外に効かせる）</a>を参照してください。

<ul>
<li><a href="http://www.cssnewbie.com/css-only-accordion/">The CSS-Only Accordion Effect</a></li>
<li><a href="http://digibot.jp/lab/css/css_only_accordion.html">作ってみたサンプル（縦分割）</a></li>
<li><a href="http://digibot.jp/lab/css/css_only_accordion2.html">作ってみたサンプル（横分割）</a></li>
<li><a href="http://kuler.adobe.com/">kuler（カラーパレットの人気色を参考にしました）</a></li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>Design Coding by SEO Rapper</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://digibot.jp/blog/2008/04/design_coding_by_seo_rapper.html" />
   <id>tag:digibot.jp,2008:/blog//2.40</id>
   
   <published>2008-04-03T14:54:02Z</published>
   <updated>2008-04-03T16:23:23Z</updated>
   
   <summary> TwitterのYasuhisaさん経由で知ったのですがあまりにもcoolだっ...</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Internet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      <![CDATA[<object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/a0qMe7Z3EYg&hl=ja"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/a0qMe7Z3EYg&hl=ja" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>

<a href="http://twitter.com/yhassy/statuses/782058746">TwitterのYasuhisaさん</a>経由で知ったのですがあまりにもcoolだったのでブログで紹介。ウェブサイトのコーディングやデザインについてラップしてるんですが、歌詞見てるとウェブ業界で働く人は聞き覚えのある単語ばっかり飛び出してきます。それがまた綺麗に韻を踏んでるので聞いてて気持ちいいです。

歌詞全文は<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=a0qMe7Z3EYg">Youtube</a>や<a href="http://moserious.wordpress.com/">彼のサイト</a>に載っています。
以下は歌詞の一部

<blockquote>if you have animation<br />
use with moderation<br />
cause search engines can't index the information

アニメーションがあったら検索エンジンにインデックスされねえぞ（超訳）</blockquote>

<blockquote>don't use italics, use emphasis<br />
don't use bold, please use strong<br />

イタリックじゃなく強調タグを使え！
BoldじゃなくStrongを使ってね！</blockquote>

とか内容はほんとにウェブ制作者、特にコーディングする人が聞いてて楽しい内容。
この内容できちんとラップを組み立てるのってすごい楽しそうだし個人的にこういうの大好き！]]>
      
   </content>
</entry>
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   <title>Google talk chatback</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://digibot.jp/blog/2008/04/google_talk_chatback.html" />
   <id>tag:digibot.jp,2008:/blog//2.39</id>
   
   <published>2008-04-02T01:01:52Z</published>
   <updated>2008-04-02T02:03:25Z</updated>
   
   <summary>まだ英語版しか提供されていないけどGoogle版インスタントメッセンジャーである...</summary>
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   </author>
         <category term="Internet" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      <![CDATA[まだ英語版しか提供されていないけどGoogle版インスタントメッセンジャーである<a href="http://www.google.com/talk/intl/ja/index.html">GoogleTalk</a>を利用した<a href="http://www.google.com/talk/">chatback（英語版GoogleTalkへのリンク）</a>というサービスがある。先日新しく追加されたばかりの機能で、結構かんたんに使えてとても便利な機能なのでご紹介します。]]>
      <![CDATA[GoogleTalkは鬼のように軽いメッセンジャーでGoogle好きの自分としては利用はしているんだけど、全体的に使ってる人が少ないせいなのか、友達にGoogleTalk使ってる人が少ないせいかなのか、またはリアルに自分に友達が少ないのかわからないけど今では単なるGmailの新着メール通知機能と化している。なんせSkypeやらIM使ってるって人がほとんどだろうから、誰が好き好んでファイル転送機能すら付いてないメッセンジャー使うかよって感じだろうと思う。

使ってる人が少ないものこそ天の邪鬼な自分としては使いたくなるんだけど、今回の機能はそんなGoogleTalkに一筋の光を照らしてくれるものとなるだろう．．．と思う。

<iframe src="http://www.google.com/talk/service/badge/Show?tk=z01q6amlqf9qa46q8qd5pp1749appk90u1t98jqlmupvud1aeinfh9fhai59bj4m9b073npj9c4jdc4eel5de8njn50ragl8v1drrf04d0kjfgubh7vebd4u3i2ill03t5bg4l1on71m2u8gpsr21vf1ckotbbj1453bfj2atr6s95vq10c0n5u6v01r7sbmqmm77f7qh31257ci13ucsnfr5pf4g&amp;w=200&amp;h=60" frameborder="0" allowtransparency="true" width="200" height="60"></iframe>

簡単なコードを自分のサイトにコピペすれば上記のチャット吹き出しが表示され、サイトを訪れた人にクリックされるとメッセンジャーにチャット認証メッセージが表示される。認証すると別ウィンドウでチャットが始まるという単純なもの。しかし、従来のお友達に追加という壁を無くしている点が非常に便利だと思う。

ブログに貼り付けて簡易チャットシステムとして利用したり、企業のウェブサイトのお問い合わせにすれば、リアルタイムで顧客に対応出来るチャットサポートセンターが出来上がり。主にショッピングサイトなんかに貼り付けたりすれば顧客対応に使えるんじゃないかな。なんせ導入がアホみたいに簡単なので試しに使ってみるのもいいんじゃないかと思う。

<ul>
<li><a href="http://www.google.com/talk/">Google Talk</a></li>
</ul>]]>
   </content>
</entry>
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   <title>もうすぐ子どもが生まれます</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://digibot.jp/blog/2008/03/post_6.html" />
   <id>tag:digibot.jp,2008:/blog//2.37</id>
   
   <published>2008-03-30T16:58:51Z</published>
   <updated>2008-03-30T18:11:33Z</updated>
   
   <summary>人生において成人してからも長い間子供のような無責任さで生きてきた自分ですが、そん...</summary>
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      <name></name>
      
   </author>
         <category term="Dialy" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://digibot.jp/blog/">
      人生において成人してからも長い間子供のような無責任さで生きてきた自分ですが、そんな僕にも、僕らにも来月子供が生まれます。もうすでに臨月に突入し嫁のお腹はえらいことになっておりまして来月の半ばが一応予定日。

最初に授かった子供は残念ながら3ヶ月半ばで流産、今度こそはと病院に毎回ドキドキしながら嫁と一緒に通ってようやくここまで大きくなってくれた子供です。性別はずっと聞くのを我慢しており、ようやく年明けに聞いたのですが女の子でした。

ちなみに名前はまだ決めず、生まれてきた顔を見て頭に「パッ」と思い浮かんだ名前を付けようと決めています。

自分みたいなのが子供を作って大丈夫かなと思ったことは多々あります。

世間一般に受け入れられそうな生き方や常識はきっと教えてあげられない、そこは嫁から学んで欲しい。僕としては何を教えてあげられるかよくわからない、ただ自分の生き方を見てなにか感じてくれたらそれだけでいいと思う。

ただまっすぐな愛を持って生きてくれたらいいんではないんかと思う。

教えることの正しいとか間違ってるとかどうでも良くて、愛情の持っていき方の軌道を修正するというか、歪まないようにまっすぐなラインに導くというかなんというかよくわからんけど、人間という生物として感情豊かに育って欲しい。なんだか書いててそんな気がしてきた。

そしてそれが僕らが人間を楽しむ一番の方法じゃないのんかと思う。
      
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